自転車

値はどれくらい?ファットバイクの空気圧とタイヤゲージの話

雪道やトレイル、アスファルトなど路面状況に応じてタイヤの空気圧を調整出来るのがファットバイクの醍醐味です。ファットバイク用の低圧タイヤゲージを携帯するのがオススメで、PSI単位で5~30、bar単位なら0.35~2.0の範囲で運用し、数値によって走り心地が大きく変化します。
ヨロズ日記

珍現象?雪解けで残ったファットバイクの轍(わだち)

新雪に刻まれたファットバイクの轍(わだち)は、好天で雪が消えてもタイヤに踏み固められて圧雪された部分だけが解け残ります。雪道やトレイルに残されたタイヤパターンからファットバイクのタイヤや車種を推測するのも面白いですね。
自転車

どうすりゃイイの?冬の自転車で鼻水を止める4つの方法

スキーやスノーボードは元より、寒さの厳しい冬場の自転車やランニングでも悩みの種になるのが『止まらない鼻水』です。このブログではオススメの鼻水の止め方として、手軽に試せる簡単な方法は以外にも市販の鼻炎薬・フェイスマスク・鼻栓を使った方法なども紹介しています。
自転車

シマノ製 Windstopperサーマルリフレクティブグローブの感想

防寒性が高くあたたかいと評判のシマノ『Windstopperサーマルリフレクティブグローブ』の感想をまとめています。同じシマノのエクストリーム ウインターグローブと甲乙つけ難く、ロードバイクや普通の自転車だけでなくファットバイクにもオススメな冬用サイクルグローブです。
自転車

真冬のファットバイク&自転車に使える防寒グローブの選び方

気温が氷点下を下回る厳寒期にファットバイクや自転車用として使えるおすすめの防寒グローブ・手袋を紹介しています。防風・防水・透湿性も重要ですが、指先の冷えないあたたかい手袋の選び方では断熱素材の有無もポイントになります。

自転車

ファットバイク対応のメンテ&ディスプレイスタンドの選び方

ファットバイクにも使える安価なメンテナンススタンドやおすすめのファットバイク専用ディスプレイスタンドを紹介しています。
自転車

やっちまった…初ディスクブレーキで私がハマった3つの失敗

ファットバイク・MTB・ロードバイクの油圧式ディスクブレーキには『エア噛み』や『引きずり』などのトラブルが付き物ですが、ディスクブレーキ初心者が陥りやすい失敗も多く、ブリーディング・エア抜き・ピストン押しなどの解決方法も含め『事前に知っていれば防止できる』程度の些細な行為が原因となる場合があります。

自転車

規格は?入手方法は?ファットバイク用スキュワーの疑問点

なかなか見つからないスルーアクスル(THRU-AXLE)規格のファットバイク用のスキュワーシャフト(貫通軸)の入手方法をまとめています。現状では150mm×Φ15mmのフロント用よりも170/177190/197mm×Φ12mmリア用の方が入手が難しいですが、ハブ規格やエンド幅、ネジピッチやネジ長を把握しておくと失敗が少なくなります。
自転車

ファットバイク高速化タイヤ『VEEスピードスター』の魅力

『vee speedster(ヴィー スピードスター)』は舗装路や街乗りに特化した軽量なファットバイク用スリックタイヤです。転がり抵抗が大幅に軽減され、雪道やトレイル以外でもファットバイクが高速かつ快適に乗れます。また、SURLYのBLACK FLOYD(ブラックフロイド) TIREよりも安価で入手性が高いのも魅力です。
自転車

ミニベロ・折り畳み自転車には縦型サドルバッグがおすすめ!!

サドルバッグは種類が豊富なので選び方に悩みますが、フレームの小さいミニベロや折り畳み自転車には縦に長い形状の『縦型サドルバッグ』がおすすめです。長めのシートポストから生じるサドル下のスペースを補い、バランスがとれた美しいフォルムにしてくれます。また、通常よりも若干大容量なのも魅力です。
タイトルとURLをコピーしました