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ファットバイクを通年化!27.5インチタイヤに待望の街乗り用が登場

故あってファットバイクを年中無休の通年化。街乗り用タイヤの必要性を感じて調べてみると、シュワルベから27.5インチホイール用の新タイヤ「Johnny Watts 27.5×4.0」が登場していました。
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切り替え式が主流、フラットバー用『機械式ブレーキレバー』あれこれ

油圧化が進み肩身の狭くなったワイヤー引きの機械式ブレーキ。選択肢が年々狭まる中で、現在でも入手可能なカンチ・キャリパー・メカニカルディスク・Vブレーキに対応したブレーキレバーを幾つかピックアップ。
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未だに曖昧?間違いやすい『シートポストクランプ』のサイズ選び

シートポストクランプはサイズ選びを間違えやすいパーツのひとつ。シートポスト径と数値を混同しやすいのが原因で、正しいサイズを選ぶにはシートチューブの外径を事前に把握しておく必要があります。
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【ミニベロ軽量化】406・451ホイール用のTPUチューブあれこれ

20インチ小径車、406・451ホイール用のTPUチューブについて情報収集。30g以下という軽量さは利点なものの、乗り心地がやや硬く振動に弱いミニベロとは相性がイマイチという欠点も。
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噴射12mのスプレー登場!自転車で使う『クマ除けグッズ』を再検討

効果が疑わしいクマ鈴に代わり、ライド中のクマ除け対策として「クマ撃退スプレー」の携帯を検討中。幾つか種類がある中で、噴射距離が12mと長くヒグマにも対応するSABRE/セイバー社製が気になるところ
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チューブレス既知の欠点、バルブ詰まりとバルブコア固着の対処法

チューブレス化はシーラントの影響でバルブ詰まりやバルブコアの固着を招きがち。対策は定期的なクリーニングやバルブコアの交換が一般的なものの、欠点を解消した次世代バルブチューブレスバルブも幾つか登場しています。
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目安は1000km【MAVIC】ID360フリーボディを専用グリスで分解メンテ

マヴィックのグラベル用ホイール「ALLROAD S」を購入して二年が経過。走行距離1000kmがメンテナス時期の目安とのことで、Instant Drive 360フリーボディを分解してクリーニング&グリスアップに挑戦してみることに。
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捨てちゃダメ!MUC-OFFシーラントをパウチ容器に再充填する方法

マックオフ製シーラントのパウチ容器は注ぎ口がバルブの外径にジャストフィットする優れモノ。空になった容器を捨てるのが惜しいので、100円ショップの小物を使いシーラントの再充填とパウチ容器の再利用に挑戦してみました。