チューブレス

自転車

私が経験したアレコレ…あえてチューブレス化のデメリットを語る

愛車のフルサス29erを初めてチューブレス化したのが約2年前。やらなきゃ損!と利点ばかりが強調されますが、実際はチューブド以上にトラブルが多かった気がします。快適だけど面倒臭い…そんなチューブレス化の欠点について少しだけまとめてみました。
自転車

高評価&親切設計なハズだけど…MUC-OFF製シーラントの使い方

レビュー高評価のMUC-OFF製シーラントを購入。水洗いOK・CO2ボンベOK・6mmの穴&サイドカットまでOKと大変オススメな製品ですが、パウチタイプも1Lタイプも使用方法にひと癖あり、親切設計な割に初見殺しな一面が多々ありました。
自転車

プチ比較『チューブレス』vs『軽量TPUチューブ』の私的な感想

フルサスMTBにてチューブレスレディと超軽量TPUチューブの両方を試した経験から、それぞれのメリット・デメリット、走行感や使い勝手の良し悪しについて簡単にまとめてみました。
自転車

チューブレスに潜む危険…タイヤが外れた原因とビード落ちの予防策

チューブレス化はメリットばかりが注目されますが、使用するリムとタイヤの相性やタイヤの空気圧が適切でないと、走行中にタイヤが外れてしまうなどの大変危険なデメリットも存在します
自転車

チューブレスに必要な携行品は?私の持ち物リストを公開してみる

チューブレス自転車に必要な装備・携行品を大公開。クリンチャー用との違いや持っていると便利に使えるオススメの携帯品なんかも紹介してみました。
自転車

チューブレス特化の携帯工具、トピーク『Tubi/チュビ 18』を購入

チューブレス車にオススメな携帯マルチツール『TOPEAK Tubi/チュビ 18』を購入。基本工具の他にパンク修理用のリペアプラグやナイフなどを備えた軽量かつコンパクトな製品で、シーラントで塞ぎきれない空気漏れにも十分対応してくれます。
自転車

バルブナットにひと工夫!非対称リムとチューブレスバルブの相性改善

バルブ穴が斜面に設けられているタイプの非対称リムは、バルブナットの締め付けで固定するチューブレスバルブと相性問題があります。簡単な対策として、バルブナットとリムの間にオーリングを挟む方法がオススメで、キズ防止や緩み止めの効果が期待できます。
自転車

そのまま走れ!が正解なのか…チューブレスの初パンクで学んだ対処法

チューブレスレディで初のパンクを経験。タイヤの空気圧が高いとシーラントと空気が勢いよく噴き出しますが、焦らずに『そのまま走る』のが一番の対処方法でした。穴が塞がっても再発しやすいので、タイヤ内側にパッチを貼って修理するのがオススメです。